- 過去のメッセージ -
No.22 愛すべき仲間達Vol.4 [03/09/22]
No.21 愛すべき仲間達Vol.3 [03/08/25]
No.20 デザインエクスチェンジ株式会社
小島様
[03/05/23]
No.19 愛すべき仲間達Vol.2 [03/04/28]
No.18 Solid SoulVol.2 [03/02/14]
No.17 Solid Soul [03/02/03]
No.16 2003を迎えて [03/01/08]
No.15 2002を振り返って [02/12/27]
No.14 日中特急 [02/11/21]
No.13 星になった嘘 Vol.3 [02/10/29]
No.12 星になった嘘Vol.2 [02/10/22]
No.11 星になった嘘Vol.1 [02/10/09]
No.10 自画自賛! [02/09/26]
No.9 愛すべき仲間達 [02/09/04]
No.8 そのエキセントリックで...Vol.3 [02/08/19]
No.7 そのエキセントリックで...Vol.2 [02/08/06]
No.6 そのエキセントリックで...Vol.1 [02/07/29]
No.5 Sofmap新宿2・3号店
店長 福地真一様
[02/07/15]
No.4 Sofmap1号店
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[02/07/07]
No.3 秋葉館Mac店長
濱村竜史 様
[02/06/28]
No.2 Computex Taipeiリポート [02/06/17]
No.1 PGI設立ご挨拶 [02/05/21].
■2003年4月28日
愛すべき仲間達Vol.2
--M氏のこれだけは手放せない1品シリーズ第2弾です。
凄く久しぶりの更新になってしまいました…。
事務所の引越しやら出張続きやらで。
大変ご無沙汰であります。

弊社もお陰様で設立一年が経ちました。
すでに二期目に突入しております。
早かったのか長かったのか…
それぞれではありますが、私個人的には「まだ一年なのか」というそんな気持ちが正直なところであります。

この前の号はSOLID SOULでの活動の案内をさせて頂きましたが、先日、初ステージを行いました。結果は勿論、成功です。
今回、VOCALをとったMIYAJIのアドリブがなければ大変な事になっていましたが、好評だったようです。
ワタクシはギターで参加しました。
その後、勢いあまって野外ライブ?も行ったようです。
ワタクシはこれには参加しませんでしたが。

この披露宴も含んで先月、今月は本当にハードで殆ど出張スペシャル。
まぁ、いつも言っておりますが、各地の皆様とお会い出来るのは嬉しい限りなんですけど。
そんな中、弊社の方も新製品群がズラズラと揃って来ました。
その愛しき子供達、お陰様で大好評です!!
製品案内の方はプロダクトニュースを見て頂くとして、是非とも皆様、我々の愛しき子供達を宜しくお願いします。

話は変わりますが、ワタクシの近況を軽く。
日頃、仕事を含めメインマシンとして愛用しているのはApple社製品。
PowerBook。今までは同800(DVI)を使用しておりましたが、例によって持ち運びを考えて先月に同12インチモデルに買い替えました。すでに相棒と化しています。
これは色々なところで日本向けやらPowerBook2400の後継機だとか言われておりますが、単純に良い!軽い!早い!
カッコいい!殆ど吉○家状態ではありますが、手放せません。
以前に同サイズのiBookを使っていましたが、やっぱり、iTunesのエンコードの速さとかは比較になりませんね。
もともとPB2400を愛機として三台くらいは買ったかな?
この手のサイズが好きなんですよね。
液晶の15インチから12インチへの戸惑いはなかったと言ったら嘘になりますが、これは外部液晶でデュアルモニタが可能ですからね。本当に文句なしです。(カードスロット部がないのを除いて)。
是非、皆さん買いましょう!!勿論、うちの商品も一緒に。

この相棒にも相棒が出来ました。iPodは勿論ですが、CLIE。
これも手放せないと言いますか、これがないと仕事にならないくらいです。スケジュール管理からメールチェックまで。
この間、出張中に地下鉄の路線が分からなくなってしまい、これでWEBブラウジングして調べましたから。
AirHをつけて。
うちからMIYAVIX社のCLIEケースを販売しておりますが、それに入れて持ち歩いていると言う。
携帯で調べられるじゃんって?そんな事言ったら、うちの製品も売れなくなってしまいます。なので自ら使ってます。
はい(笑)。形があるものはカタチから入るべきです(笑)。

近況どころか殆ど製品案内になってしまいましたが、要するに頑張ってます。と言う風に解釈して下さい(笑)。
次回はもっと早く更新して行きます。
その持ち歩いているPowerBookで書きなさい!
との声が聞こえて来そうなので。
それでは、また。